越前敏弥えちぜん・としや

  • Twitter
  • Facebook

update 2017.10.10

1961年生まれ。文芸翻訳者。東京大学文学部国文科卒。学生時代には映像論やシナリオ技法なども学び、卒論テーマは「昭和50年代の市川崑」。おもな訳書『ダ・ヴィンチ・コード』『Xの悲劇』『思い出のマーニー』(以上、KADOKAWA)、『解錠師』『生か、死か』(以上、早川書房)、『夜の真義を』(文藝春秋)、『おやすみ、リリー』(ハーパーコリンズ・ジャパン)、『世界文学大図鑑』(三省堂)など。著書『翻訳百景』(KADOKAWA)、『越前敏弥の日本人なら必ず誤訳する英文』(ディスカヴァー・トゥエンティワン)など。

この著者の最新記事

越前敏弥 訳者あとがき 『ダイアローグ 小説・演劇・映画・テレビドラマで効果的な会話を生みだす方法』
ためし読み / 越前敏弥

『ダイアローグ 小説・演劇・映画・テレビドラマで効果的な会話を生みだす方法』の越前敏弥さんによる、「訳者あとがき」を全文公開

2017.10.20
ダイアローグ  小説・演劇・映画・テレビドラマで効果的な会話を生みだす方法
ためし読み / ロバート・マッキー, 越前敏弥

ストーリーテリングの分野で世界で最も影響力を持ち、ライティングワークショップによって国際的な名声を得ているロバ…

2017.10.10