本がつくられるということ−−フィルムアート社の本とその作り手たち

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update 2018.05.17

フィルムアート社から発行された数多くの本たち。

それら書籍を手がけた人たちによる回想、あるいは追想。

この連載の記事一覧

第5回目:松本俊夫とジョナス・メカスからはじまった
金子遊さん
本がつくられるということ−−フィルムアート社の本とその作り手たち / 金子遊

フィルムアート社は会社創立の1968年に雑誌『季刊フィルム』を刊行して以降、この50年間で540点を超える書籍…

2018.06.13
第4回目:「なぜ作るのか」を問い続けて──『フリーカルチャーをつくるためのガイドブック』
ドミニク・チェンさん
本がつくられるということ−−フィルムアート社の本とその作り手たち / ドミニク・チェン

フィルムアート社は会社創立の1968年に雑誌『季刊フィルム』を刊行して以降、この50年間で540点を超える書籍…

2018.05.28
第3回目:『季刊フィルム』に始まる
四方田犬彦さん
本がつくられるということ−−フィルムアート社の本とその作り手たち / 四方田犬彦

フィルムアート社は会社創立の1968年に雑誌『季刊フィルム』を刊行して以降、この50年間で540点を超える書籍…

2018.05.23
第2回目:『シネクラブ時代』
松本正道さん
本がつくられるということ−−フィルムアート社の本とその作り手たち / 松本正道

フィルムアート社は会社創立の1968年に雑誌『季刊フィルム』を刊行して以降、この50年間で540点を超える書籍…

2018.05.01
第1回目:『天才たちの日課』と『文学効能事典』
金原瑞人さん
本がつくられるということ−−フィルムアート社の本とその作り手たち / 金原瑞人

フィルムアート社は会社創立の1968年に雑誌『季刊フィルム』を刊行して以降、この50年間で540点を超える書籍…

2018.04.24