本がつくられるということ−−フィルムアート社の本とその作り手たち

  • Twitter
  • Facebook

update 2018.05.17

フィルムアート社から発行された数多くの本たち。

それら書籍を手がけた人たちによる回想、あるいは追想。

この連載の記事一覧

第12回目:次は一緒にどんなところに?
シカ・マッケンジーさん
本がつくられるということ−−フィルムアート社の本とその作り手たち / シカ・マッケンジー

フィルムアート社は会社創立の1968年に雑誌『季刊フィルム』を刊行して以降、この50年間で540点を超える書籍…

2018.12.07
第11回目:アマルコルドAmarcord──私は想い出す
岩本憲児
本がつくられるということ−−フィルムアート社の本とその作り手たち / 岩本憲児

フィルムアート社は会社創立の1968年に雑誌『季刊フィルム』を刊行して以降、この50年間で540点を超える書籍…

2018.11.30
第10回目:大野一雄三部作と私
大野慶人さん
本がつくられるということ−−フィルムアート社の本とその作り手たち / 大野慶人

フィルムアート社は会社創立の1968年に雑誌『季刊フィルム』を刊行して以降、この50年間で540点を超える書籍…

2018.11.22
第9回目:僕の好きな(映画史の)先生
山本貴光さん
本がつくられるということ−−フィルムアート社の本とその作り手たち / 山本貴光

フィルムアート社は会社創立の1968年に雑誌『季刊フィルム』を刊行して以降、この50年間で540点を超える書籍…

2018.11.16
第8回目:歴史を読解し、世界を相手に格闘する──『季刊フィルム』
中条省平さん
本がつくられるということ−−フィルムアート社の本とその作り手たち / 中条省平

フィルムアート社は会社創立の1968年に雑誌『季刊フィルム』を刊行して以降、この50年間で540点を超える書籍…

2018.11.12
第7回目:20年ごしのリベンジ──『映画はいかにして死ぬか』
三浦哲哉さん
本がつくられるということ−−フィルムアート社の本とその作り手たち / 三浦哲哉

フィルムアート社は会社創立の1968年に雑誌『季刊フィルム』を刊行して以降、この50年間で540点を超える書籍…

2018.11.02
第6回目:「つくりかけ」の本──『つながるカレー』
加藤文俊さん
本がつくられるということ−−フィルムアート社の本とその作り手たち / 加藤文俊

フィルムアート社は会社創立の1968年に雑誌『季刊フィルム』を刊行して以降、この50年間で540点を超える書籍…

2018.10.26
第5回目:松本俊夫とジョナス・メカスからはじまった
金子遊さん
本がつくられるということ−−フィルムアート社の本とその作り手たち / 金子遊

フィルムアート社は会社創立の1968年に雑誌『季刊フィルム』を刊行して以降、この50年間で540点を超える書籍…

2018.06.13
第4回目:「なぜ作るのか」を問い続けて──『フリーカルチャーをつくるためのガイドブック』
ドミニク・チェンさん
本がつくられるということ−−フィルムアート社の本とその作り手たち / ドミニク・チェン

フィルムアート社は会社創立の1968年に雑誌『季刊フィルム』を刊行して以降、この50年間で540点を超える書籍…

2018.05.28
第3回目:『季刊フィルム』に始まる
四方田犬彦さん
本がつくられるということ−−フィルムアート社の本とその作り手たち / 四方田犬彦

フィルムアート社は会社創立の1968年に雑誌『季刊フィルム』を刊行して以降、この50年間で540点を超える書籍…

2018.05.23
第2回目:『シネクラブ時代』
松本正道さん
本がつくられるということ−−フィルムアート社の本とその作り手たち / 松本正道

フィルムアート社は会社創立の1968年に雑誌『季刊フィルム』を刊行して以降、この50年間で540点を超える書籍…

2018.05.01
第1回目:『天才たちの日課』と『文学効能事典』
金原瑞人さん
本がつくられるということ−−フィルムアート社の本とその作り手たち / 金原瑞人

フィルムアート社は会社創立の1968年に雑誌『季刊フィルム』を刊行して以降、この50年間で540点を超える書籍…

2018.04.24