長谷川新

  • Twitter
  • Facebook

update 2025.12.02

インディペンデントキュレーター。2025年の主な企画は「西澤諭志 個展『1日外出券』」(YAU、東京、相談所企画)、「戦後80年企画 大和楓 個展『シッティング・イン・ザ・タイム』」(立命館大学国際平和ミュージアム、京都)、「無宿」(さっぽろ天神山アートスタジオほか、札幌、遠藤水城・沢田朔と共同キュレーション)、「カムバック! 紅葉祭 同時開催展」(AIR大原、京都)など。共訳にジュリア・ブライアン゠ウィルソン『アートワーカーズ 制作と労働をめぐる芸術家たちの社会実践』(フィルムアート社、2024)。国際美術評論家連盟会員。WORKS_HOP(https://work.haps-kyoto.com/)管理人。
撮影:FM797 三条ラジオカフェ

この著者の最新記事

第4回 アンビリーバブル・ケーブル #2
イザナギと呼ばれた時代の美術・リターンズ 〈戦後日本〉に潜る / 長谷川新

  ハワイの真珠湾には戦艦ミズーリが停泊しており、そのまま「記念館」となっている。艦内を歩いて甲板に…

2026.02.20
第3回 アンビリーバブル・ケーブル #1
イザナギと呼ばれた時代の美術・リターンズ 〈戦後日本〉に潜る / 長谷川新

    連載の第3回をお送りする。副題を「アンビリーバブル・ケーブル(信じがたいケーブル)…

2026.02.11
第2回 宮迫千鶴の隣人になりたい #1
イザナギと呼ばれた時代の美術・リターンズ 〈戦後日本〉に潜る / 長谷川新

  もっとしなやかに不純に生きて行っていいと思う。もちろん、学問とか技術開発とかそれなりに必要な集約…

2025.12.25
第1回 噛む美術史 #1
イザナギと呼ばれた時代の美術・リターンズ 〈戦後日本〉に潜る / 長谷川新

東京国立近代美術館の「コレクションを中心とした特集 記録をひらく 記憶をつむぐ」展(2025年7月15日–10…

2025.12.05