- 第7回 夏休み編:ペーター・サンディ『パワーズ・オブ・リーディング』を読む
- イザナギと呼ばれた時代の美術・リターンズ 〈戦後日本〉に潜る / 長谷川新
今回は「夏休み編」(?)。全体としては、『聴取──私たちの耳の歴史』(2001年、未邦訳)などで…
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2026.08.07
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長谷川新さんの連載「イザナギと呼ばれた時代の美術・リターンズ──〈戦後日本〉に潜る」、「第7回 夏休み編:ペーター・サンディ『パワーズ・オブ・リーディング』を読む」を公開しました。
須藤健太郎さんの連載「映画月報――デクパージュとモンタージュの行方」、第26回「死してなお新しい波——リチャード・リンクレイター『ヌーヴェルヴァーグ』」を公開しました。
清水颯さんの連載「関係するAI──まだ見ぬ他者をまなざす倫理学」、第5回「関係論は倫理を「何でもあり」にしてしまうのか?──関係的な倫理への三つの批判」を公開しました。
今回は「夏休み編」(?)。全体としては、『聴取──私たちの耳の歴史』(2001年、未邦訳)などで…
映画批評家・須藤健太郎さんによる月一回の映画時評(毎月初頭に更新)。映画という媒体の特性であるとされながら、と…
AI倫理を研究する清水颯さんが「関係論」を軸にAIをめぐる問いを探究する連載。第5回では、これまで紹介してき…
マンガ研究者・小田切博によるアメリカン・ヒーロー・コミックスを解説した連載。第14回目の今回は、「有害なファン…
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AI倫理を研究する清水颯さんが「関係論」を軸にAIをめぐる問いを探究する連載。第4回では、第3回に続いて、デ…
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映像作家でメディア研究者の佐々木友輔さんが、映画、写真、美術、アニメにおける〈風景〉と、それを写し出す〈スクリ…
二〇代の頃から三〇代の今日まで、私もひとりの絵描きのはしくれとして、美術界の周縁をうろついてきた…
京都を拠点に活動する美術作家・批評家の池田剛介さんによる、20世紀の絵画の「描線(ドローイング)」をテーマにし…