- 第26回 死してなお新しい波——リチャード・リンクレイター『ヌーヴェルヴァーグ』
- 映画月報 デクパージュとモンタージュの行方 / 須藤健太郎
映画批評家・須藤健太郎さんによる月一回の映画時評(毎月初頭に更新)。映画という媒体の特性であるとされながら、と…
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2026.08.03
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須藤健太郎さんの連載「映画月報――デクパージュとモンタージュの行方」、第26回「死してなお新しい波——リチャード・リンクレイター『ヌーヴェルヴァーグ』」を公開しました。
清水颯さんの連載「関係するAI──まだ見ぬ他者をまなざす倫理学」、第5回「関係論は倫理を「何でもあり」にしてしまうのか?──関係的な倫理への三つの批判」を公開しました。
須藤健太郎さんの連載「映画月報――デクパージュとモンタージュの行方」、第25回「出来事の上流と下流と——黒沢清『黒牢城』」を公開しました。
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映像作家でメディア研究者の佐々木友輔さんが、映画、写真、美術、アニメにおける〈風景〉と、それを写し出す〈スクリ…
二〇代の頃から三〇代の今日まで、私もひとりの絵描きのはしくれとして、美術界の周縁をうろついてきた…
京都を拠点に活動する美術作家・批評家の池田剛介さんによる、20世紀の絵画の「描線(ドローイング)」をテーマにし…
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