ミゲル・シカールMiguel Angel Sicart

  • Twitter
  • Facebook

update 2019.04.24

現在、コペンハーゲンIT大学のデジタルデザイン学科・コンピュータゲーム研究センター准教授。現代ゲームスタディーズの第一人者のひとりで、技術の哲学や文学理論をベースに、ゲームにとどまらず広く遊びに関わるものごとを論じている。著書に本書『Play Matters』(MIT Press, 2014)のほか、『The Ethics of Computer Games』(MIT Press, 2009)、『Beyond Choices』(MIT Press, 2013)がある。

画像はhttps://pure.itu.dk/portal/en/persons/miguel-angel-sicart(689427b5-8d2a-44f3-b291-6db6ba598305).htmlより引用

この著者の最新記事

プレイ・マターズ 遊び心の哲学(Chapter 2)
ためし読み / ミゲル・シカール, 松永伸司

なぜ遊びが重要なのか? なぜわたしたちは遊びを必要としているのか? そもそも、遊びとはいったい何なのか? 現代…

2019.05.21
『プレイ・マターズ』原註リンク集
ためし読み / ミゲル・シカール, 松永伸司

『プレイ・マターズ 遊び心の哲学』の読書のお伴に。原註で言及されているURLリンク集を公開!

2019.04.26
プレイ・マターズ 遊び心の哲学(Chapter 1)
ためし読み / ミゲル・シカール, 松永伸司

なぜ遊びが重要なのか? なぜわたしたちは遊びを必要としているのか? そもそも、遊びとはいったい何なのか? 現代…

2019.04.25