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2019年はアニメーションにとってどんな年だったか? 
/ 土居伸彰, 藤津亮太

現代アニメーションについていま最も信頼のおける語り部である土居伸彰と藤津亮太の二人が、2019年のアニメーションを総括するとともに2020年以降の展望について語る。

2020.02.21
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番外編 『ミッドサマー』をめぐって
アリ・アスター監督 Q&Aイベントレポート
Creator's Words / アリ・アスター

『ヘレディタリー/継承』(18)で世界中を恐怖のどん底、そしてその裏側にまで追いやった、アリ・アスター最新作『…

2020.02.20
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『絵には何が描かれているのか 絵本から学ぶイメージとデザインの基本原則』刊行記念ブックフェア 心を動かす絵のひみつ
/ 菅俊一, 平倉圭, 大原大次郎, 名久井直子, 松田行正, 山本貴光, 細馬宏通

1991年に原書が刊行された『絵には何が描かれているのか 絵本から学ぶイメージとデザインの基本原則』。絵の作用…

2020.02.19
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諏訪敦彦×ロバート・クレイマー対談 コントロールの外側にある協働
『誰も必要としていないかもしれない、映画の可能性のために──制作・教育・批評』のための補足資料 / ロバート・クレイマー, 諏訪敦彦

諏訪敦彦監督の初の単著『誰も必要としていないかもしれない、映画の可能性のために──制作・教育・批評』をより深く理解するための補足資料。キャストやスタッフとともに即興で映画を作り上げていく諏訪監督独自の思考を深化させた大きなきっかけとなる対談をお届け…

2020.02.17
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第四話 「犬の尻尾が不規則にゆれている」
犬たちの状態 犬を通して世界を認識するための連作 / 太田靖久, 金川晋吾

小説家・太田靖久と写真家・金川晋吾による犬をめぐる短編小説と写真の共作。身近で親しみ深い動物であり、歴然とした他者でもある犬たち──そのさまざまな姿(状態)の微細な差異の豊かさを通して世界の多様性を模索する試み。

2020.02.14
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第6話 バレンタインデーの話
〇〇の日の話 / 大前粟生

小説家・大前粟生さんによる更新日をモチーフにした短編連載。誰もが知っている祭日から、多くの人は知らない驚きの記念日まで、小説の公開日を起点に物語が紡がれる。更新日と物語が絡み合うエキサイティングな連作小説。

2020.02.14
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芦谷國一さん選書 「フォントを楽しむための15冊」
となりのヘルベチカ / 芦谷國一

発売後から多方面で反響を呼び、重版を重ねている欧文フォント擬人化マンガ『となりのヘルベチカ』。著者の芦谷國一さんに、フォントをもっと楽しむための15冊を選書いただきました。

2020.02.13
第5話 ピカチュウの日の話
〇〇の日の話 / 大前粟生

小説家・大前粟生さんによる更新日をモチーフにした短編連載。誰もが知っている祭日から、多くの人は知らない驚きの記念日まで、小説の公開日を起点に物語が紡がれる。更新日と物語が絡み合うエキサイティングな連作小説。

2020.02.05
第4話 節分の話
〇〇の日の話 / 大前粟生

小説家・大前粟生さんによる更新日をモチーフにした短編連載。誰もが知っている祭日から、多くの人は知らない驚きの記念日まで、小説の公開日を起点に物語が紡がれる。更新日と物語が絡み合うエキサイティングな連作小説。

2020.02.03
第3話 花粉対策の日の話
〇〇の日の話 / 大前粟生

小説家・大前粟生さんによる更新日をモチーフにした短編連載。誰もが知っている祭日から、多くの人は知らない驚きの記念日まで、小説の公開日を起点に物語が紡がれる。更新日と物語が絡み合うエキサイティングな連作小説。

2020.01.23