かみのたね


©︎yosuke yamaguchi
お知らせ
  • 2018.07.19

    「書店員さんがオススメするフィルムアート社の本」第4回目(ちくさ正文館・古田一晴さん)を公開しました。

  • 2018.07.12

    『眼がスクリーンになるとき ゼロから読むドゥルーズ『シネマ』』のためし読み「はじめに」の全文を公開しました。

  • 2018.07.05

    荒木優太さんの連載「日本のプラグマティズム」第7回を公開しました。

vol.08:味噌汁パンの力。田中王堂・完結篇
日本のプラグマティズム / 荒木優太

日本には「間違えてもいい主義=可謬主義」が足りない! 在野研究者・荒木優太による、すってんころりんの日本式プラグマティズム物語、はじまりはじまり。人生無理ゲー時代を生きていくための七転び八起きの思想史へ、いざ!

2018.07.19
第4回目:ちくさ正文館・古田一晴さん
書店員さんがオススメするフィルムアート社の本 / 古田一晴

フィルムアート社は会社創立の1968年に雑誌『季刊フィルム』を刊行して以降、この50年間で540点を超える書籍…

2018.07.18
眼がスクリーンになるとき
ゼロから読むドゥルーズ『シネマ』
ためし読み / 福尾匠

20世紀最大の哲学者、ジル・ドゥルーズが著した芸術と哲学をめぐる二巻本『シネマ』。 本書は、『シネマ』にとって…

2018.07.12
vol.07:哲人主義でGO。田中王堂・後篇
日本のプラグマティズム / 荒木優太

日本には「間違えてもいい主義=可謬主義」が足りない! 在野研究者・荒木優太による、すってんころりんの日本式プラグマティズム物語、はじまりはじまり。人生無理ゲー時代を生きていくための七転び八起きの思想史へ、いざ!

2018.07.05

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