記事一覧

東京狩猟日記 /千木良悠子 
桜|カメラ|ペンタゴン・ペーパーズ
2018.04.01-04.14

作家・劇作家・演出家の千木良悠子による
東京を狩り場にするための言葉の散策。

2018.05.25
vol.04:プラグマ御三家、キミに決めた!・後篇

日本には「間違えてもいい主義=可謬主義」が足りない! 在野研究者・荒木優太による、すってんころりんの日本式プラグマティズム物語、はじまりはじまり。人生無理ゲー時代を生きていくための七転び八起きの思想史へ、いざ!

2018.05.24
第3回目:『季刊フィルム』に始まる
四方田犬彦さん

フィルムアート社は会社創立の1968年に雑誌『季刊フィルム』を刊行して以降、この50年間で540点を超える書籍…

2018.05.23
第2回目:弐拾dB 藤井基二さん

フィルムアート社は会社創立の1968年に雑誌『季刊フィルム』を刊行して以降、この50年間で540点を超える書籍…

2018.05.21
ウォルター・マーチ
『映画の瞬き 映像編集という仕事』復刊に寄せて

映画編集者、ウォルター・マーチによる名著『映画の瞬き 映像編集という仕事』がこの春、フィルムアート社より新装版…

2018.05.16
ボローニャ・ブックフェアに行ってきました

ロンドン在住の執筆家・翻訳家で、『世界で最も美しい書店』『世界の美しい本屋さん』などの著書をもつ清水玲奈さんが…

2018.05.11
vol.03:プラグマ御三家、キミに決めた!・前篇

日本には「間違えてもいい主義=可謬主義」が足りない! 在野研究者・荒木優太による、すってんころりんの日本式プラグマティズム物語、はじまりはじまり。人生無理ゲー時代を生きていくための七転び八起きの思想史へ、いざ!

2018.05.10
第5回 金子文子と朴烈(上野の二人 中編)

  金子文子と朴烈  先回の連載を読んでくれた方から、素雲と文子はその後どうなるのですか?…

2018.05.10
第2回目:『シネクラブ時代』
松本正道さん

フィルムアート社は会社創立の1968年に雑誌『季刊フィルム』を刊行して以降、この50年間で540点を超える書籍…

2018.05.01
第1回目:『天才たちの日課』と『文学効能事典』
金原瑞人さん

フィルムアート社は会社創立の1968年に雑誌『季刊フィルム』を刊行して以降、この50年間で540点を超える書籍…

2018.04.24
vol.02:八回目に起き上がるための思想史へ・後篇

日本には「間違えてもいい主義=可謬主義」が足りない! 在野研究者・荒木優太による、すってんころりんの日本式プラグマティズム物語、はじまりはじまり。人生無理ゲー時代を生きていくための七転び八起きの思想史へ、いざ!

2018.04.19
第1回目:紀伊國屋書店クアラルンプール店 矢田諭さん

フィルムアート社は会社創立の1968年に雑誌『季刊フィルム』を刊行して以降、この50年間で540点を超える書籍…

2018.04.16
動物学者が死ぬほど向き合った「死」の話  生き物たちの終末と進化の科学 「序文」

「死なないように進化できないのはなぜか?」 ある動物は大人としてたった2時間だけ生きたり、ある動物は時間が来た…

2018.04.13
工学的ストーリー創作入門 売れる物語を書くために必要な6つの要素

世の中にたくさんあふれている小説のハウツー本を読んでもうまく小説が書けないのはなぜなのでしょうか。ハウツー本を…

2018.04.12
vol.01:八回目に起き上がるための思想史へ・前篇

日本には「間違えてもいい主義=可謬主義」が足りない! 在野研究者・荒木優太による、すってんころりんの日本式プラグマティズム物語、はじまりはじまり。人生無理ゲー時代を生きていくための七転び八起きの思想史へ、いざ!

2018.04.05
フィルムアート社創立50周年のごあいさつ

カウンターカルチャーの最盛期とも言える1968年の創立から50年、世の中はずいぶん変わった。わかりやすい「権威…

2018.04.02
With or Without Dictionaries
日本語を翻訳する人たち
第1回:ポリー・バートンさん

日本の文学作品は少しずつ外国語に翻訳されています。しかしその実情は日本国内でそれほど知られていません。本連載で…

2018.03.27
大根の底ぢから!

日本人が感じる、自然な素材の「底ぢから」を愛してやまないリンボウ先生。 四六時中「食べる」ことを思い、日本全…

2018.03.27
オーバー・ザ・シネマ 映画「超」討議

映画(経験)とは何か? 映画の面白さとは何か? 複数のクライテリアが入り乱れる映画史を再考し、映画理論の拡張を…

2018.03.24
混血列島論 ポスト民俗学の試み

批評、映像、民族学といった分野を越境しながら、さまざまな著作や翻訳を発表しているサントリー学芸賞受賞の映像作家…

2018.03.23
メディア・アート原論
あなたは、いったい何を探し求めているのか?

メディア・テクノロジーを使用した美術作品の総称というだけにとどまらず、技術を応用したデモンストレーションやエン…

2018.03.19
第4回 上野の二人――金子文子と金素雲

  昨年、岩波文庫に『何が私をこうさせたか』が入り、金子文子の人となりに触れることができるようになっ…

2018.03.15
オーテマティック 大寺聡作品集
第4章 interVIEW インタビュー

東京都国立市出身で、鹿児島県在住のイラストレーター大寺聡さんが、初の作品集である『オーテマティック 大寺聡作品…

2018.03.15
ヌーヴェル・ヴァーグの世界劇場 映画作家たちはいかに演劇を通して映画を再生したか 「初めに」

ドゥミ、リヴェット、レネ、ゴダール、ロメール、シャブロル、そしてトリュフォー……。「新しい波」から60年、映画…

2018.02.23
With or Without Dictionaries
日本語を翻訳する人たち
プロローグ:日本語から、外国語から

日本の文学作品は少しずつ外国語に翻訳されています。しかしその実情は日本国内でそれほど知られていません。そこで本…

2018.02.11
日記百景/川本 直
第6回 愛し愛されて生きられない
永田カビ『一人交換日記』

人はなぜ日記を書くのか。そしてなぜ人は他人の日記を読むのか。
日記という奇妙な営為は、言葉と文学に何をもたらすのか。
文芸評論家・川本直氏による読日記録。

2018.02.06
東京狩猟日記/千木良悠子
第6回 市ヶ谷から覗き見ていたイングランド

作家・劇作家・演出家の千木良悠子による
東京を狩り場にするための言葉と漫画による散策。

2018.01.31
2冊目・「全読み」という欲望/倉庫感随一の巨大書店で横断的「棚」考察(ジュンク堂書店池袋本店)

『視覚文化「超」講義』の著書などでおなじみの石岡良治さんと、月に1回、一緒に本屋に行って買い物をしようというこの企画。石岡さんの、今日欲しい1冊を購入するまでをドキュメントしてしまおうという試みです。果たして今日の1冊は…?

2018.01.29
生活の発見 場所と時代をめぐる驚くべき歴史の旅 「仕事について」

「歴史」という魔法の箱(ワンダーボックス)を開ければ、たちまち好奇心が刺激され、私たちの生活に、新しいアイデア…

2018.01.26
『シネマの大義 廣瀬純映画論集』発売記念対談
廣瀬純×菊地成孔
『君の名は。』と『シン・ゴジラ』は
『うんこ漢字ドリル』と同時代の作品である(後編)

「シネマの大義の下で撮られたフィルムだけが、全人類に関わる」——現代日本における最も先鋭的かつ実践的な映画批評…

2018.01.24
『シネマの大義 廣瀬純映画論集』発売記念対談
廣瀬純×菊地成孔
『君の名は。』と『シン・ゴジラ』は
『うんこ漢字ドリル』と同時代の作品である(前編)

「幸福な観客の時代」において、それでもなお「映画」を見ること、「映画」について書くことの「大義」とは何か。

2018.01.19
日記百景/川本 直
第5回 夢想が現実になる時 澁澤龍彥『滞欧日記』

人はなぜ日記を書くのか。そしてなぜ人は他人の日記を読むのか。
日記という奇妙な営為は、言葉と文学に何をもたらすのか。
文芸評論家・川本直氏による読日記録。

2018.01.11
バーニングマンに行ってきました(後編)/北端あおい

●さまざまなギブ バーニングマンでは、本当にさまざまな人たちと出会った。 バーニングマンでの主な交通手段は自転…

2017.12.27
東京狩猟日記/千木良悠子
第5回 東京タワーと海の近い学校で

作家・劇作家・演出家の千木良悠子による
東京を狩り場にするための言葉と漫画による散策。

2017.12.22
貧しい出版者 政治と文学と紙の屑

同時代の小説家/活動家でありながら、出会うことのかなわなかった小林多喜二と埴谷雄高。彼らを軸に、政治と文学の不…

2017.12.22
俳優の演技術 映画監督が教える脚本の読み方・役の作り方

98 年のデビュー以降、数々の映画賞を受賞してきた映画監督・冨樫森の初めての単行本『俳優の演技術』。具体的に名…

2017.12.21
バーニングマンに行ってきました(前編)/北端あおい

アメリカ・ネバダ州の砂漠に一週間限りの「ブロックロック・シティ」と呼ばれる街をつくり行われる「バーニングマン」。この世界最大の奇祭をめぐるレポート。

2017.12.19
ストーリー・ジーニアス 脳を刺激し、心に響かせる物語の創り方

読みだしたら止まらなくなる創作術──その鍵は登場人物の内面の葛藤を書くことだと、本書の著者リサ・クロンは訴えま…

2017.12.18
僕たちはこうやって映画をつくる 第3回

2007年以来、大阪を拠点に自主制作ながらコンスタントに作品を撮り続けている、日本では珍しい二人組の映画監督が…

2017.12.15
1冊目・授業帰りに渋谷の書店でぶらり人文書「超」講義 (MARUZEN&ジュンク堂書店 渋谷店)

『視覚文化「超」講義』の著書などでおなじみの石岡良治さんと、月に1回、一緒に本屋に行って買い物をしようというこの企画。
目当ての本を探したり、その日に目についた本を見てみたりしながら、石岡さんがその時に欲しい1冊を購入するまでをドキュメント…

2017.12.15
日記百景/川本 直
第4回 真っ当ということ
柴崎友香『よう知らんけど日記』

人はなぜ日記を書くのか。そしてなぜ人は他人の日記を読むのか。
日記という奇妙な営為は、言葉と文学に何をもたらすのか。
文芸評論家・川本直氏による読日記録。

2017.12.08
【後編】土居伸彰×細馬宏通 『21世紀のアニメーションがわかる本』刊行記念 イベントレポート

『君の名は。』『この世界の片隅に』『聲の形』、そして『夜明け告げるルーのうた』。2016年から2017年の日本…

2017.12.06
生活の発見 場所と時代をめぐる驚くべき歴史の旅 「序文」

「歴史」という魔法の箱(ワンダーボックス)を開ければ、たちまち好奇心が刺激され、私たちの生活に、新しいアイデア…

2017.12.05
【中編】土居伸彰×細馬宏通 『21世紀のアニメーションがわかる本』刊行記念 イベントレポート

『君の名は。』『この世界の片隅に』『聲の形』、そして『夜明け告げるルーのうた』。2016年から2017年の日本…

2017.12.04
【前編】土居伸彰×細馬宏通 『21世紀のアニメーションがわかる本』刊行記念 イベントレポート

『君の名は。』『この世界の片隅に』『聲の形』、そして『夜明け告げるルーのうた』。2016年から2017年の日本…

2017.12.01
第3回 幻の韓国名画『晩秋』とショーケンの出世作

韓国語翻訳家・斎藤真理子さんの
韓流から遠く離れた名作案内

2017.11.30
「自分が映画を作ってもいいんだ」と思えるまで

『お前がセカイを殺したいなら』(フィルムアート社)や第24回サントリー学芸賞受賞作『宮崎駿の<世界>』(筑摩書…

2017.11.29
「感情」から書く脚本術 心を奪って釘づけにする物語の書き方

  「イントロダクション」より   また脚本の書き方?  「絶対売れる脚本の書き方のハウ・…

2017.11.27
映画人や演劇人に限らず、作家、読者、編集者にとっても充実した問題意識と回答が用意されている

物語を創作する際に最も重要な要素の一つが「会話」だ。ハリウッドに多大な影響を与え、アメリカのみならず世界中を飛…

2017.11.24
日記百景/川本 直
第3回 ダメ男たちのミューズ、アナイス・ニン

一九二〇年七月九日 ささやかな一冊がある。夜、一日の仕事をすっかり片づけると、わたしはたいてい、優しく静かな共…

2017.11.21
ストーリーの解剖学 ハリウッドNo.1スクリプトドクターの脚本講座

  第1章 ストーリー・スペース、ストーリー・タイム   誰にでもストーリーを語ることはで…

2017.11.20
東京狩猟日記/千木良悠子
第4回 円山町で見た幻

作家・劇作家・演出家の千木良悠子による
東京を狩り場にするための言葉と漫画による散策。

2017.11.17
文学効能事典 あなたの悩みに効く小説

はじめに この本は、体や心の具合が悪いと感じたときに開いて、その対処法を知るために参考にしてほしい――といって…

2017.11.16
異才、千木良悠子の『小鳥女房』に寄せて

千木良悠子は特異な作家だ。2000年、慶應大学在学中に短編小説「猫殺しマギー」で小説家として若干21歳でデビュ…

2017.11.10
僕たちはこうやって映画をつくる 第2回

2007年以来、大阪を拠点に自主制作ながらコンスタントに作品を撮り続けている、日本では珍しい二人組の映画監督が…

2017.11.07
日記百景/川本 直
第2回 トーマス・マンの秘密の情熱

人はなぜ日記を書くのか。そしてなぜ人は他人の日記を読むのか。
日記という奇妙な営為は、言葉と文学に何をもたらすのか。
文芸評論家・川本直氏による読日記録。

2017.10.30
田中功起×大森俊克 クレア・ビショップ『人工地獄』をめぐって アーティストはいかに社会の現実と向き合うか?

現在の「参加型アート」「ソーシャリー・エンゲイジド・アート」と呼ばれる動向はどのようにして生まれ、そこにはどんな問題が横たわっているのか?

2017.10.24
僕たちはこうやって映画をつくる 第1回

2007年以来、大阪を拠点に自主制作ながらコンスタントに作品を撮り続けている、日本では珍しい二人組の映画監督が…

2017.10.22
越前敏弥 訳者あとがき 『ダイアローグ 小説・演劇・映画・テレビドラマで効果的な会話を生みだす方法』

『ダイアローグ 小説・演劇・映画・テレビドラマで効果的な会話を生みだす方法』の越前敏弥さんによる、「訳者あとがき」を全文公開

2017.10.20
新連載 日記百景/川本 直
第1回 リチャード・ブローティガンと東京の女たち

人はなぜ日記を書くのか。そしてなぜ人は他人の日記を読むのか。
日記という奇妙な営為は、言葉と文学に何をもたらすのか。
文芸評論家・川本直氏による読日記録。

2017.10.16
ダイアローグ  小説・演劇・映画・テレビドラマで効果的な会話を生みだす方法

ストーリーテリングの分野で世界で最も影響力を持ち、ライティングワークショップによって国際的な名声を得ているロバ…

2017.10.10
東京狩猟日記/千木良悠子
第3回 わたしの下北沢

作家・劇作家・演出家の千木良悠子による
東京を狩り場にするための言葉と漫画による散策。

2017.10.06
落語作家・井上新五郎正隆が選ぶ!
落語の現在がわかる、この10冊(後編)

前編に続き、後編では残りの5冊を紹介。

2017.10.06
『人工地獄 ─現代アートと観客の政治学』 「事を構える(ブリング・ザ・ノイズ)」 クレア・ビショップとボリス・グロイスによるディスカッション

美術批評において最重要存在であるビショップ、グロイスの両名が、各時代・各国の「参加」をめぐるアートの事例を挙げ、現代における参加型アートを読み解くヒントとしている。

2017.10.06
「ニューヨークの食のレベルは、この10年くらいでずいぶんあがった。」
『NYの「食べる」を支える人々』レビュー

NY在住のライター、佐久間裕美子さんによる『NYの「食べる」を支える人々』のレビュー。

2017.10.05
アイコン的組織論 超一流のコンサルタントたちが説く「能力の好循環」

  2017年10月25日発売予定の『アイコン的組織論 超一流のコンサルタントたちが説く「能力の好循…

2017.10.03
第2回 がにまたは韓国映画の華である

韓国語翻訳家・斎藤真理子さんの
韓流から遠く離れた名作案内

2017.09.28
落語作家・井上新五郎正隆が選ぶ!
落語の現在がわかる、この10冊(前編)

近頃、落語界隈が賑やかだ。落語について書かれた本も、ここ数年で増えてきている。
その中から”現在がわかる”10冊を紹介する。

2017.09.22
「ヒロインの旅」系シナリオ花盛りの理由

国内外の映画において新たな脚光を浴びる女性キャラクター。
女性が登場人物として描かれる作品の構造を、映画『ワンダーウーマン』等から考察する。

2017.09.21
21世紀のアニメーションがわかる本

『21世紀のアニメーションがわかる本』(土居伸彰:著)の「はじめに 2016年、日本。」の一部を無料公開いたしました。

2017.09.15
クリストファー・ノーラン監督『ダンケルク』
幻影から没入へ/井原慶一郎

最新作『ダンケルク』をさらに深めるための、
『クリストファー・ノーランの嘘 思想で読む映画論』の訳者である井原慶一郎さんによる、本格的レビュー(ネタバレなし)。

2017.09.11
東京狩猟日記/千木良悠子
第2回 歌舞伎町から伊豆下田へ

作家・劇作家・演出家の千木良悠子による
東京を狩り場にするための言葉と漫画による散策。

2017.09.08
NYの「食べる」を支える人々

ニューヨークの食の世界を支える「人」にスポットを当てたノンフィクション作品『NYの「食べる」を支える人々』を2…

2017.09.06
第1回 韓国の映画と文学のお話

韓国語翻訳家・斎藤真理子さんの
韓流から遠く離れた名作案内

2017.09.01
あなたの悩み、文学作品で解消します。『文学効能事典 あなたの悩みに効く小説』刊行記念イベントレポート 金原瑞人さん×辻山良雄さん

『文学効能事典』の翻訳者金原瑞人さんと、本屋Titleの店主辻山良雄さんが、いろいろな悩みによく効く本=「薬」を処方します。

2017.08.20
『天才たちの日課 クリエイティブな人々の必ずしもクリエイティブでない日々』 

アーネスト・ヘミングウェイ、マルセル・プルースト、ウンベルト・エーコの日課

2017.08.11
東京狩猟日記/千木良悠子
第1回 海底都市を泳ごう

作家・劇作家・演出家の千木良悠子による
東京を狩り場にするための言葉と漫画による散策。

2017.08.01
『クリストファー・ノーランの嘘 思想で読む映画論』 イントロダクション

新作「ダンケルク」で話題のクリストファー・ノーラン監督作品の全長編作品を、ノーランの特徴である「嘘と真実」を軸に徹底考察。

2017.08.01
かみのたねについて

フィルムアート社がウェブマガジン「かみのたね」に込めた想い。

2017.08.01