金川晋吾 | かみのたね

金川晋吾かながわ・しんご

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update 2020.01.08

1981年京都府生まれ。写真家。2016年青幻舎より『father』刊行。2010年三木淳賞、2018年さがみはら写真新人奨励賞受賞。近年の主な個展に「同じ別の生き物」(2019年、アンスティチュ・フランセ)、「長い間」(2018年、横浜市民ギャラリーあざみ野)。晶文社のウェブマガジン「スクラップブック」にて「写真のあいだ」連載中。http://kanagawashingo.com/

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第十二話 「犬たちの多彩な毛色と毛並み」
犬たちの状態 犬を通して世界を認識するための連作 / 太田靖久, 金川晋吾

小説家・太田靖久と写真家・金川晋吾による犬をめぐる短編小説と写真の共作。身近で親しみ深い動物であり、歴然とした他者でもある犬たち──そのさまざまな姿(状態)の微細な差異の豊かさを通して世界の多様性を模索する試み。

2020.10.09
第十一話 「耳が動く犬」
犬たちの状態 犬を通して世界を認識するための連作 / 太田靖久, 金川晋吾

小説家・太田靖久と写真家・金川晋吾による犬をめぐる短編小説と写真の共作。身近で親しみ深い動物であり、歴然とした他者でもある犬たち──そのさまざまな姿(状態)の微細な差異の豊かさを通して世界の多様性を模索する試み。

2020.09.11
第十話 「犬があごを乗せる」
犬たちの状態 犬を通して世界を認識するための連作 / 太田靖久, 金川晋吾

小説家・太田靖久と写真家・金川晋吾による犬をめぐる短編小説と写真の共作。身近で親しみ深い動物であり、歴然とした他者でもある犬たち──そのさまざまな姿(状態)の微細な差異の豊かさを通して世界の多様性を模索する試み。

2020.08.14
第九話 「犬の爪で地面が鳴る」
犬たちの状態 犬を通して世界を認識するための連作 / 太田靖久, 金川晋吾

小説家・太田靖久と写真家・金川晋吾による犬をめぐる短編小説と写真の共作。身近で親しみ深い動物であり、歴然とした他者でもある犬たち──そのさまざまな姿(状態)の微細な差異の豊かさを通して世界の多様性を模索する試み。

2020.07.10
第八話 「犬の温かい脇の下」
犬たちの状態 犬を通して世界を認識するための連作 / 太田靖久, 金川晋吾

小説家・太田靖久と写真家・金川晋吾による犬をめぐる短編小説と写真の共作。身近で親しみ深い動物であり、歴然とした他者でもある犬たち──そのさまざまな姿(状態)の微細な差異の豊かさを通して世界の多様性を模索する試み。

2020.06.12
第七話 「あおむけの犬」
犬たちの状態 犬を通して世界を認識するための連作 / 太田靖久, 金川晋吾

小説家・太田靖久と写真家・金川晋吾による犬をめぐる短編小説と写真の共作。身近で親しみ深い動物であり、歴然とした他者でもある犬たち──そのさまざまな姿(状態)の微細な差異の豊かさを通して世界の多様性を模索する試み。

2020.05.08